VibeForge 相談を予約
FOR ENGINEERING TEAMS 社内ツールを、エンジニア目線で ship する。 バイブコーディングで社内ツールを内製したいエンジニア・開発リードのために。 ペアセッション、既存スタックへの接続、runbook 引き渡しまで、専門のエンジニアが横について伴走します。
相談を予約 How it works →

60分・オンライン可・その場で売り込みはしません

session.log
$ vibeforge init --stack internal
→ workflow mapped · constraints listed
$ vibeforge pair --prompt "承認フローUI"
→ prototype ready
PASS READY
3つの支援領域で、内製を前に進めます。 役割分担は明確。困っていることを話せば、担当がつきます。

01 — PAIR SESSION

ペア vibe-coding エンジニア同席のセッションで、プロンプト設計からプロトタイプ起動まで。その場で動くものを作ります。

02 — STACK

Stack-aware integration 社内認証(SSO)、DB、ホスティングへの接続。既存インフラに合わせた設計を一緒に進めます。

03 — HANDOFF

Runbook 引き渡し デプロイ手順、権限設計、改修ガイドをドキュメント化。異動後もチームが回せる状態にします。
Why internal tools stall 社内ツールは「作れない」より「止まる」ことが多い。Excel 運用のまま、外注待ちで要件が固まらない。 エンジニアが着手しても、認可設計や runbook がなく、本番投入の判断ができない。 「バイブコーディング」とは AI に日本語で指示を出しながら、対話的にソフトウェアを作る進め方。 コードを書く力より、何を作りたいかを言葉にする力が要になります。
つまずくのは、作るところではありません。 相談内容は、ほぼこの3つに集まります。

01 — 品質

テストがなく、正しさを確かめられない 計算条件が1つ抜けても画面は表示される。動いていることと正しいことは別です。

02 — 認可

誰が何を見られるか、設計されていない 取引先情報や人事データが、想定より広い範囲から見える状態。気づくのはたいてい後です。

03 — 引き継ぎ

runbook がなく、異動後に止まる 作った本人しか直せない。デプロイ手順も権限も、頭の中にしかありません。
支援の3本柱 VibeForge が提供する具体的な支援内容です。

PILLAR 01

Pair vibe-coding sessions エンジニア同席のペアセッション。プロンプト設計、コードレビュー、動作確認をその場で行います。 業務フローの言語化支援 プロトタイプのその場起動 品質チェックリストの共有
// pair session
prompt → generate → review
         ↓
    prototype running
         ↓
    checklist: PASS

PILLAR 02

Stack-aware integration 御社の既存スタックに合わせて接続。認証、DB、ホスティングを無理なく組み込みます。 SSO / 社内認証との接続 既存 DB・API 連携 社内ホスティングへの deploy
$ deploy --env staging
→ auth: SSO connected
→ db: internal-postgres
→ status: READY

PILLAR 03

Handoff docs + runbooks 引き渡しドキュメントと runbook を整備。チームが自走できる状態まで伴走します。 デプロイ手順書 権限・認可設計ドキュメント 改修・機能追加ガイド
docs/
├── deploy.md
├── auth-design.md
└── runbook.md
4ステージで進めます Discover から Iterate まで、一貫したワークフローで支援します。

1.0 DISCOVER

Map the workflow 現場ヒアリング、業務フロー可視化、技術制約の洗い出し。

2.0 PROTOTYPE

Vibe-code together ペアセッションでプロトタイプをその場で動かす。

3.0 SHIP

Deploy on your stack 社内認証・DB・ホスティングへの接続と引き渡し。

4.0 ITERATE

Own the tool 改修・機能追加の伴走、ドキュメント引き継ぎ。
Start at stage 1.0 →
Live quickstart 3ステップで始められます。架空の成功数値は入れません — ステータスラベルのみ。
$ vibeforge init --stack internal
→ workflow mapped

$ vibeforge pair --prompt "承認フローUI"
→ prototype ready · PASS

$ vibeforge deploy --env staging
→ auth connected · READY
支援あり vs 支援なし エンジニア視点での比較です。
項目 支援なし VibeForge あり
プロトタイプ 一人で試行錯誤、品質判断が難しい ペアセッションでその場レビュー
認可・セキュリティ 後から気づく設計漏れ 設計段階から認可を整理
デプロイ 手順が属人化 runbook 付きで引き渡し
ソースコード 個人 repo に散在 御社 org 配下に作成
こんな方に 社内ツールを自前で回したいエンジニア・開発リード向けです。
Platform engineer 社内ツール基盤を整え、チームの内製を支援したい。 開発リード 外注待ちを減らし、現場の困りごとを素早く解決したい。 一人目の内製担当 最初の社内ツールを、品質と引き継ぎまで含めて ship したい。 情シス兼務エンジニア Excel 運用から脱却し、認証付きのツールに移行したい。
FAQ エンジニアが聞くであろう質問に答えます。
ソースコードの所有権はどうなりますか?

はい — リポジトリは御社 org 配下に作成します。コードの所有権は御社に帰属します。

セキュリティや認可設計は対応していますか?

対応します。SSO 接続、ロール設計、データアクセス範囲の整理を、設計段階から一緒に進めます。

使えるスタックに制限はありますか?

特定フレームワークに縛られません。御社の既存インフラ(クラウド/on-prem、DB、認証基盤)に合わせて進めます。

期間の目安は?

Discover から 2〜4 週間でプロトタイプ、Ship まで 1〜2 ヶ月が目安です。規模により変動します。初回相談で具体化します。

バイブコーディングの経験が浅くても大丈夫?

問題ありません。ペアセッションでプロンプト設計から一緒に進めます。エンジニア同席なので、品質判断もその場でできます。

初回相談では何を話しますか?

現状の課題、既存スタック、作りたいツールの概要を伺います。60分・オンライン可。その場で売り込みはしません。

30分の技術ヒアリングから始められます 社内ツールの内製について、エンジニア目線でお話しします。 オンライン可・その場で売り込みはしません。 相談を予約
相談フォーム
送信する
送信しました 2営業日以内にご連絡します。(デモ用 — 実際の送信は行いません)