21st design-inspiration × Cursor バイブコーディング

社内ツールを、
エンジニア目線で速く届ける。

デザインの型は21st.devから。実装はAIと一緒にバイブコーディング。 見た目だけで終わらない、保守できる社内ツール開発を支援します。

Walkthrough

internal-tool.tsx
1// 21st MCP — UIコンポーネント取得
2const dashboard = await mcp.get_component({ id: 20298 })
3
4// 社内要件に合わせてカスタマイズ
5export default function ApprovalFlow() {
6return (
7<Dashboard auth="sso" db="postgres" />
8)
9}

Problem

社内ツール、こんな壁にぶつかっていませんか?

Excel・スプレッドシート・Slack運用からの脱却は急務。でもエンジニアリソースは限られ、外注は要件が伝わらない——。

01

開発が後回し

プロダクト開発が優先され、社内ツールは「いつか誰かが」状態のまま。現場の工数は増え続ける。

02

UIだけ速く、中身が脆い

ノーコードやテンプレートだけでは認証・監査ログ・権限管理が足りず、本番投入できない。

03

属人化したPoC

個人がAIで作ったプロトタイプが放置。ドキュメントもテストもなく、チームに引き継げない。

Service

VibeForgeが提供すること

「速さ」と「品質」を両立する、エンジニア視点の社内ツール開発支援。デザインインスピレーションから本番運用まで一気通貫。

21st design-inspiration 連携

21st.dev MCPで高品質なUIコンポーネントを即取得。デザイナーが選んだ型を、エンジニアがそのまま実装に落とし込みます。

MCP Output

✓ component: DevTool LP

✓ TypeScript + Tailwind

↳ install ready

バイブコーディング伴走

Cursor Agentとペアプロするように開発。プロンプト設計、コードレビュー、リファクタリングまで、AIを「使いこなす」体制を一緒に作ります。

Editor Diagnostics

Type check: passed

Lint: 0 errors

Coverage: 82%

本番品質のエンジニアリング

SSO連携、RBAC、監査ログ、CI/CD。見た目だけのPoCで終わらせず、社内セキュリティ基準を満たす設計を最初から組み込みます。

Security Checklist

✓ SSO / SAML

✓ RBAC + Audit log

✓ OWASP baseline

Workflow

4週間でMVP、8週間で本番投入

バイブコーディングを「場当たり的な試行」から「再現可能な開発プロセス」に変える標準フロー。

Week 1

要件整理

現場ヒアリング、既存フロー可視化、MVPスコープ確定

Week 2-3

Vibe Build

21st UI取得 → Cursor実装 → 日次レビュー

Week 4

MVP検証

パイロットユーザー投入、フィードバック反映

Week 5-8

本番化

認証・監査・CI/CD・引き継ぎドキュメント

従来開発比のスピード

80%+

テストカバレッジ目標

100%

ソースコード引き渡し

Use Cases

こんな社内ツールに

稟議・承認ワークフロー
在庫・発注管理ダッシュボード
CS問い合わせチケット管理
人事オンボーディングポータル
経費精算・レポート自動化
社内ナレッジベース検索

Pricing

シンプルな料金体系

プロジェクト規模に合わせて選べる3プラン。すべてソースコード完全引き渡し。

Starter

小規模ツール・PoC検証

¥800,000

4週間 / 1画面 MVP

  • 要件整理 + MVP開発
  • 21st UI 3コンポーネント
  • 基本認証
  • SSO / 監査ログ
相談する
Recommended

Standard

本番投入可能な社内ツール

¥2,400,000

8週間 / フル機能

  • Starter の全機能
  • SSO + RBAC
  • CI/CD + 監視
  • 引き継ぎ + 1ヶ月サポート
相談する

Enablement

内製化支援・チーム育成

¥500,000/月

3ヶ月〜 / 伴走型

  • バイブコーディング研修
  • 21st MCP 環境構築
  • 週次コードレビュー
  • プロンプト・ルール整備
相談する

まずは30分、課題を聞かせてください。

「こんなツール作りたい」レベルでOK。エンジニア目線で実現可能性と最短ルートをお伝えします。